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風俗業、ホームレス。
この辺りの議論について日本で公に話をするのはタブーには違いない。意気揚々と海外の恵まれない子どもの未来を語る輩も新宿にいるホームレスには嫌悪感を抱く国が日本だから。
曖昧さを埋める作業が実は勉強なんだよね。勉強すればするほど自分の考えに確信が持てなくなるから、そういう時に一応の基準ないし指標として判例を読んでみたりする。
そうすると余計にわからなくなる。
そこからがたぶん勝負なんですよ。
大好き、愛してる→直接証拠
一人で寂しいんだー→補助証拠
二人でご飯食べに行きたい→間接証拠
事後→確定判決
別れる→再審、差し戻し
浮気→二重起訴の禁止
やっぱ微妙だから友達でいよ→訴因変更縮小認定、訴えの変更
顔がキモい→訴訟判決、既判力あり
イケメン→法律上の権利推定
喧嘩、先輩からの暴力で死ぬこともあるし、レイプで自殺する人もいる。
一貫のお嬢様が私はいじめられてる子を助けたとか美談語ってけど、公立中のいじめは社会階層の問題に関わっていたりするし、そもそも、知性が人よりないやつだったりする。
教師もバカだからいじめを黙認、助長したりする。
間接的制約と付随的制約。
後ろからおっぱいをうまく揉むつもりが焦点がずれてうまく揉めず苛立つ時が間接的制約。おっぱいを服の上から揉む時が付随的制約。宍戸の見解です。
ただ、裁判官は与えられた材料で料理するしかない立場にすぎないってことも忘れないで欲しい。被告と原告の立証に基づいてしか審理、判断できないのよ。
刑事学者の精鋭は、知的遊戯にすぎない学説の探求より事実認定を研究してくれという他ない。その方が日本のためになるよ。
女の恋愛市場で育ちみたいなものは日本であまり重視されてない気がするんだけど。
趣味で事業やって成功or軽く勉強してそこそこの学歴得てオシャレなお仕事やる(レースクイーンetc...)or手堅い職業について職場で相手見つけるだけであとは顔次第やないの。
96条を変えたらどれくらいヤバイかって一人暮らしの女性が外側からしか施錠できない部屋にいるとして、レイプ魔に鍵と携帯預けるようなもん。
助けも呼べないし、施錠も出来ない。
下手な法律案を通す比じゃない。
条文みればわかるから今までサボってたのが択一だけど、条文ってあくまで法のtbなり手続を便宜的に箇条書きにしただけなんだよな。つまり、一般国民に説明する際の根拠にしやすいからこういう形式にしてるだけで、見ればわかる!ってのは、国民側のレベルでの話であって実務家レベルでの話じゃないな
判例の蓄積を学ぶしかないって学者なり予備校講師がよく事実認定の解説でいうが、裁判官の事実認定なんて糞なのもあるのは下級審の原審を読めばわかるよね。科学に無教養な裁判官の科学への妄信が足利事件の冤罪を産んだのは記憶に新しい。
間接証拠の積み重ねで有罪にも無罪にも出来るって冤罪の危険があるけど、かといって間接証拠オンリーで有罪認定できないとすると自白偏重、過酷な捜査になる。裁判官の事実認定を拘束するような緻密な理論が求められるところ。刑事事実認定がパズルゲームのままではまずいには違いないが代替手段がない
データがないから雰囲気で語った感が否めないすな。だが、貸与制だけは見直しして欲しいよね...人生かけてる若人の覚悟を応援するインセンティブを削ぐ方向に制度を作るのはどうなんだろ...
アメリカ育ちのエリートの議論って半端な素人からすると圧倒されるけど、論理的な議論の組み立てに慣れてる側からすれば単なる知識の披瀝であったり、価値観の押し付けにすぎない場合が多い気がする。和製の米国エリートは米国で学んでも日本的な権威主義的に染まり切ってるんだろうな。
わかりやすく咀嚼して条文以外の形式で説明できるようにならないと法を適用して紛争を最低するJは言わずもがな、国民に法を教育していく立場でもあるPやBのレベルであっても適格者じゃないなと思い始めた。そのために択一があるんじゃないかと。
コミュ力とか意識して飲む飲み会ってつまらない気がする。というより、大学生の飲み会のつまんないけど楽しまなきゃって雰囲気がホント大嫌いなんだよな。。あと、酒弱いやつ。おまえなんでそこにいるんだよ。