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総務だかどっかからか「『社内アンケートが多すぎる』という意見が多数でしたので、削減する為にまず皆様がどれだけアンケートを実施しているかを調べる為にアンケート調査を実施します」という通達が来て、こいつらがやっている限り未来永劫無駄な業務は減らないと確信した。
デンマーク在住の友人の話 「風邪ひいたぐらいでみんな病院行かないよ。」 「え、医療費タダなのに病院行かないの?」 「タダだから必要のない薬なんて出さないわけよ。で、薬が出ないなら風邪ぐらいで医者に行く意味ないでしょ。」 なるほど。
しかしまぁ、日本維新の会の新人候補者の扱いはあまりに露骨だよなぁ… 共産党みたいに党が選挙費用を負担するならどんな順位つけられても文句言えないけど、候補者に公認料まで払わせておいて何の支援もなし、そんでお爺ちゃん達はちゃっかり比例優遇で議席ゲットとか、ありえないだろ。
しかし、まぁ、なんだ。三十路を過ぎると恋人でもない女性と飲みに行って手を握られるとその瞬間に高度な政治的判断というのものが必要になってくるので、今のうちに握っとけという話である。
そもそも「扶養義務」という概念を見直すべきでないか? なぜ成人しているのに法的な扶養義務が存在するんだ。 家族が親愛の情に基づいて扶養するのはもちろん自由だが、法的に強制すべきでない。飲んだくれの父親とかいた場合に一律に扶養しなきゃいけないとか不合理ではないか。
あー、思い出しましたが昔月200時間ぐらい残業してた時に、「このままだと俺は倒れるんじゃないか」と会社の人事の労務ホットラインとやらに電話したんですね。一応「相談者の秘密厳守」とうたってましたが、即効で上司に連絡がいってましたね。会社のそんな文言を信用するなんてあの頃は若かった。
しかし、岩上氏とか山本氏とかは戦後の混乱期にいたら、科学的根拠に基づかない原爆被害者に対する差別を思いっきり助長してたんだろうな。で、当人たちは「命を守ってる」とか喧伝する。まことに醜悪な方々ですね。
これはすごい・・・。どんな破壊工作よりも効果抜群。 POLAR BEAR BLOG: 第二次世界大戦中のライフハック「仕事を進まなくさせる8ヵ条」 http://t.co/mJxuj0fX
この手の話題になると絶対に感情的な反応が来るのですが・・・ 受給世帯の分類は 高齢者44.3% 母子世帯7.8% 傷病者世帯22.8% 障害者世帯11.6% その他の世帯13.5% (2009) そもそも通常には雇用されるのが難しい人たちである、という認識が必要でしょう。
「高い給料が欲しければ民間に行け、公務員は身分保障があるんだから薄給で我慢しろ」 某市長のこのロジックが使えるのならば、民間の経営者は「あなた達の給料は明日から下がります。高い給料が欲しければどうぞ他社に行ってください。」と言えるので大変楽である。
いやはやいやはや。CDが売れない時代と言っていたレコード会社経営陣は猛省すべきじゃないの。 朝日新聞デジタル:AKB売り上げ2000万枚突破 女性グループ歴代1位 - 文化 http://bit.ly/UuGd5V
「日本のワーキングプアというのは…一見豊かなんです。「貧乏だというけどきれいな服を着ているじゃないか」というわけです。だけど先の展望は全くない。この問題に気づくのはたぶん30歳を過ぎてからなんだろうなと思います。」 http://t.co/F1Kp0tlL